よくあるご質問

直葬・家族葬の心響では、無料で事前相談を承ります。
お電話でのご相談はもちろんですが、直接斎場にご来館いただき、式場など見学していただくことも可能です。 ご葬儀のお見積もりや疑問に思っていたことなど、どのようなことでもお気軽におたずね下さい。
もちろん大丈夫です。
しかし、会員様が優先ですのでお手伝いの状況次第ではご葬儀の依頼をお断りさせていただく場合もございますので事前に会員へご入会していただくことをお勧め致します。

会員入会はこちらからどうぞ
対象の方がお亡くなりになる前のご入会をお願い致します。
急な場合はWEB上から仮入会手続きが行えます。

お急ぎの方はこちらから仮入会が可能です
まずは直葬・家族葬の心響へご連絡ください。
お寺様へのご連絡は、スタッフが病院(または自宅など)へお迎えに伺い、斎場へご安置してからで大丈夫です。
もちろんです。
直葬・家族葬の心響は24時間365日訃報のご連絡をいただき次第、スタッフが病院(もしくは自宅など)まで故人様のお迎えに上がらせていただきますのでご安心ください。
もちろんです。
老人ホームなどの施設やご自宅でも病院同様に訃報のご連絡をいただき次第、スタッフがお迎えに上がらせていただきますのでご安心ください。
まずは直葬・家族葬の心響へご連絡ください。
その後、スタッフが警察署へ故人様をお迎えに上がらせていただきます。
直葬・家族葬の心響のおもな営業範囲は北九州市(八幡西区/八幡東区/戸畑区/若松区/小倉北区/小倉南区/門司区)・中間市・遠賀郡(水巻町・遠賀町・岡垣町・芦屋町)・直方市・鞍手郡です。
上記の営業範囲を超える場合は予め弊社へお問合せください。
もちろんです。
ご葬儀でよく見る生花スタンドをはじめ、灯篭や果物かごなどご用意できます。

供花等をご注文される方はこちらからどうぞ
可能です。
ただし、高速などの有料道路代と搬送距離・時間に応じた搬送料(陸運局定義に基づく)を別途ご請求させていただきます。
可能です。
しかし、ご自宅安置はオプション項目のため有料です。ご了承ください。
申し訳ございません。
直葬・家族葬の心響では自宅葬のお手伝いは行っておりません。
直葬・家族葬の心響では、どのプランでも無料でご宿泊いただけます。
各斎場に寝具・入浴アメニティも揃えております。
お任せください!
「キリスト教」や「神道」、「エホバの証人」、「無宗教」など、経験豊富なスタッフがさまざまな宗教・宗派のご葬儀をお手伝いさせていただきます。
ご安心ください。
ご要望いただければ、死後事務(手続き関係)や後のご法要・財産等の相続関係に関するご説明やアドバイスもさせていただきます。また、必要に応じて士業の先生など関係業者のご紹介も可能です。
一般的に弔電の宛名は喪主様の名前で送ります。
喪主様でない特定の個人に向けて送りたい場合は、喪主名の横に記載します。
なお、直葬・家族葬の心響は喪主様のお名前や斎場についてのお問合せは喪主様の許可を得た場合のみお答えさせていただきます

※弔電とはご葬儀開始までに喪主様宛に送るのが一般的ですが、友人宛に励ましの気持ちを込めて送ることも出来ます。
可能です。
しかし、ご遺族から病院に連絡してもらい、予め許可をいただく必要があります。
各自治体が定める範囲内でのお手伝いが可能です。
ただし、葬祭扶助決済(認定)は生活保護(支援)を申請した各自治体にて行われます。
可能です。
生前葬のお手伝いをした実績もありますのでお任せください。
現金一括でのお預かりのみ可能です。
毎月の積立は行っておりません。
数珠は「念珠」とも呼ばれ、お守りのような役割もあるため一般的には貸し借り等、共有するものではございません。 もし忘れた場合は数珠なしで参列しましょう。

また、参列する喪家が仏式のご葬儀であれば数珠を持参した方が良いですが、キリスト教や神道など仏式以外のご葬儀の場合は特に必要ありません。
焼香の回数については、式場で案内がある場合もございます。
時に、参列者の数が多い場合は「一回焼香」といって焼香の回数を1回にすることも多いです。

特に指定がない場合は喪家の宗派に準じた方法で行いますが、わからない場合は自身の家の宗派に準じて焼香いただいて大丈夫です。

なお、焼香の種類は三種類あります。
■式場が椅子席の場合■
『立席焼香』
①祭壇または焼香台の前まで進み、遺族に一礼
②焼香台の一歩手前まで進み、ご尊前に向かって一礼(または合掌)
③宗派ごとの作法に従い、抹香をつまむ
④宗派ごとの作法に従い、抹香を香炭の上に落とす
⑤ご尊前に向かい、一礼(または合掌)
⑥ご尊前を向いたまま一歩下がり、遺族に一礼して席に戻る

■式場が座敷の場合■
『座礼焼香』
概ね立席焼香と一緒ですが焼香台手前より、膝行・膝退して移動するのが特徴です。
※自席までは中腰で移動します。

■式場がせまい場合■
『回し焼香』
焼香器を回して、各自が自席についたまま焼香を行う方法です。
畳敷きの式場であればお盆を膝の前あたりに置き、椅子席であれば膝の上に乗せて焼香します。
※焼香器を膝の上に乗せる場合は誤って落とさないように注意が必要です。

イラスト付きでわかる!焼香のマナーはこちらから
喪服を着用するのが一般的ですが、急な参列などの場合は平服でもかまいません。
ただし、式場は厳粛かつ神聖な場所なので先方に対して失礼のない地味な色合いや服装が好ましいです。(明るい色や派手な服装・光物は避けるなど)